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幅37cmの隙間収納
29件 / 5,009円〜42,580円 / 2026-08-26更新
幅37cmが置かれる場所
リビングの壁面キッチンの作業台脇書斎
- 幅30cm以上は「隙間収納」というよりスリムラックの領域。収納量が必要なら、同じ設置幅でも棚タイプのほうが取り出しやすい。
- 奥行が深いものは奥のものが死蔵になりやすい。引き出し式か、浅い棚を複数にするかを用途で選ぶ。
幅37cmの隙間収納 29件
レビュー評価順に表示しています。評価はレビュー件数を加味して補正しています。価格・在庫は2026-08-26時点のものです。
11,689円
幅37×奥行18×高さ75cm
- 材質
- ステンレス・スチール
17,516円
幅37×奥行25×高さ33cm
- 材質
- MDF・ステンレス・スチール
42,580円
幅37×奥行45×高さ180cm
- 材質
- プリント化粧板
5,009円
幅37×奥行16×高さ39cm
- 材質
- 樹脂
5,016円
幅37×奥行26×高さ43.5cm
- 材質
- 樹脂
5,043円
幅37×奥行16×高さ36.5cm
- 材質
- 樹脂
5,060円
幅37×奥行15×高さ34cm
- 材質
- 樹脂
5,075円
幅37×奥行27×高さ77cm
- 材質
- 樹脂
5,084円
幅37×奥行13×高さ62.5cm
- 材質
- スチール・樹脂
5,106円
幅37×奥行16×高さ41.5cm
- 材質
- 樹脂
5,123円
幅37×奥行13×高さ60.5cm
- 材質
- 樹脂
5,129円
幅37×奥行43×高さ42cm
- 材質
- 樹脂
7,580円
幅37×奥行26×高さ12cm
- 材質
- ステンレス・スチール
7,624円
幅37×奥行27×高さ15cm
- 材質
- ステンレス・スチール
7,662円
幅37×奥行28×高さ92cm
- 材質
- スチール・樹脂
11,560円
幅37×奥行45×高さ85cm
- 材質
- 無垢材・プリント化粧板
11,660円
幅37×奥行45×高さ85cm
- 材質
- 無垢材・プリント化粧板
17,800円
幅37×奥行19×高さ117cm
- 材質
- プリント化粧板
27,800円
幅37×奥行19×高さ178cm
- 材質
- プリント化粧板
5,026円
幅37×奥行21×高さ98.5cm
- 材質
- 樹脂
11,726円
幅36.5×奥行28×高さ102cm
17,400円
幅36.5×奥行22×高さ27.5cm
7,707円
幅37×奥行25×高さ56cm
- 材質
- スチール
11,490円
幅36.5cm
- 材質
- メラミン化粧板・プリント化粧板・MDF・スチール
- 耐荷重
- 棚1枚8kg
7,608円
幅37cm
- 材質
- プリント化粧板・スチール
- 耐荷重
- 棚1枚20kg
7,707円
幅37cm
- 材質
- プリント化粧板・スチール
- 耐荷重
- 棚1枚20kg
採寸で失敗しないための確認事項
- 隙間の幅は上・中・下の3か所で測る。壁や柱は垂直に見えても数mmずれていることがあり、一番狭い箇所が実際の制約になる。
- 本体幅ぴったりの隙間には入らない。出し入れのために左右あわせて5〜10mmの余裕を見る。
- 引き出して使うタイプは、引き出した状態の奥行も確保する必要がある。前に何があるかを確認する。
- 測るのは壁の中心線ではなく、実際に置く面の内寸。図面上の寸法は壁芯であることが多く、そのまま使うと入らない。
- 床面には巾木(はばき)がある。厚みは一般に10〜15mm。巾木をよける切り欠きがない家具は、その分だけ壁から浮いて前に出る。
- カタログの「幅」は本体幅であって最大幅ではない。取っ手・つまみ・脚の張り出し、天板のオーバーハングが加算される。実寸は表記より10〜30mm大きくなることがある。
- 搬入経路も測る。玄関の開口、廊下の幅、階段の折り返し、エレベーターの奥行。設置場所に入っても、そこまで運べなければ意味がない。
- 耐荷重の表記は等分布荷重(棚板全面に均等に載せた場合)であって、一点集中の値ではない。中央に重量物を置くとたわむため、実用上は表記の7割程度で見ておく。
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よくある質問
- 幅37cmの隙間収納の価格帯は?
- 2026-08-26時点で掲載している29件では、5,009円〜42,580円です。中央値は7,624円です。
- 幅37cmの隙間収納はどこに置きますか?
- リビングの壁面、キッチンの作業台脇、書斎に置かれることが多いサイズです。
- 幅37cmの隙間に、幅37cmの家具は入りますか?
- 入らないことがあります。出し入れのために左右あわせて5〜10mmの余裕が必要で、さらに巾木(厚み10〜15mm)や取っ手の張り出しが加わります。設置面の内寸を上・中・下の3か所で測り、最も狭い箇所を基準にしてください。
材質の見方
- ステンレス
- 錆びにくく水回りに向く。指紋が目立つ表面仕上げのものがある。
- スチール
- 粉体塗装されていれば屋内では問題ないが、塗装が剥げた箇所から錆びる。水回りでは注意。
- MDF
- 木材繊維を固めた板。表面材の下地に使われる。水に極端に弱く、濡れると膨張して元に戻らない。
- プリント化粧板
- 紙やシートに木目を印刷したもの。安価だが、水濡れで膨れやすく、エッジから劣化が始まる。水回りには向かない。
- 樹脂
- 軽く水に強い。直射日光が当たる場所では紫外線で白化・脆化することがある。
- 無垢材
- 湿度で伸縮し、反りや割れが出ることがある。一方で表面を削り直せるため、傷は補修できる。長く使う前提の材。
- メラミン化粧板
- 傷・熱・水に強く、日常使いでは最も扱いやすい。ただし一度傷が入ると補修が効かない。