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幅34cmの隙間収納
22件 / 5,008円〜27,348円 / 2026-08-26更新
幅34cmが置かれる場所
リビングの壁面キッチンの作業台脇書斎
- 幅30cm以上は「隙間収納」というよりスリムラックの領域。収納量が必要なら、同じ設置幅でも棚タイプのほうが取り出しやすい。
- 奥行が深いものは奥のものが死蔵になりやすい。引き出し式か、浅い棚を複数にするかを用途で選ぶ。
幅34cmの隙間収納 22件
レビュー評価順に表示しています。評価はレビュー件数を加味して補正しています。価格・在庫は2026-08-26時点のものです。
11,767円
幅33.5×奥行15×高さ89.5cm
- 材質
- ステンレス・スチール
17,800円
幅33.6×奥行33.6×高さ80cm
- 耐荷重
- 棚1枚8kg
5,008円
幅34×奥行26×高さ45cm
- 材質
- 樹脂
5,105円
幅34×奥行23.5×高さ40.5cm
- 材質
- 樹脂
5,121円
幅33.5×奥行18.7×高さ37.3cm
- 材質
- 樹脂
7,650円
幅34×奥行34.5×高さ60.8cm
- 材質
- スチール
7,700円
幅34×奥行46.5×高さ21.5cm
- 材質
- スチール・アルミ・樹脂
7,707円
幅34.4×奥行28×高さ118cm
- 材質
- 樹脂
11,748円
幅34×奥行11.5×高さ10cm
- 材質
- ステンレス・スチール
17,800円
幅34×奥行19×高さ117cm
- 材質
- プリント化粧板
11,640円
幅34cm
- 材質
- メラミン化粧板・プリント化粧板・スチール
- 耐荷重
- 棚1枚20kg
11,700円
幅34cm
- 材質
- メラミン化粧板・プリント化粧板・スチール
- 耐荷重
- 棚1枚20kg
17,390円
幅34cm
- 材質
- MDF・パーティクルボード・スチール・ガラス
26,767円
幅34×高さ87cm
- 材質
- スチール
採寸で失敗しないための確認事項
- 隙間の幅は上・中・下の3か所で測る。壁や柱は垂直に見えても数mmずれていることがあり、一番狭い箇所が実際の制約になる。
- 本体幅ぴったりの隙間には入らない。出し入れのために左右あわせて5〜10mmの余裕を見る。
- 引き出して使うタイプは、引き出した状態の奥行も確保する必要がある。前に何があるかを確認する。
- 測るのは壁の中心線ではなく、実際に置く面の内寸。図面上の寸法は壁芯であることが多く、そのまま使うと入らない。
- 床面には巾木(はばき)がある。厚みは一般に10〜15mm。巾木をよける切り欠きがない家具は、その分だけ壁から浮いて前に出る。
- カタログの「幅」は本体幅であって最大幅ではない。取っ手・つまみ・脚の張り出し、天板のオーバーハングが加算される。実寸は表記より10〜30mm大きくなることがある。
- 搬入経路も測る。玄関の開口、廊下の幅、階段の折り返し、エレベーターの奥行。設置場所に入っても、そこまで運べなければ意味がない。
- 耐荷重の表記は等分布荷重(棚板全面に均等に載せた場合)であって、一点集中の値ではない。中央に重量物を置くとたわむため、実用上は表記の7割程度で見ておく。
近いサイズから探す
よくある質問
- 幅34cmの隙間収納の価格帯は?
- 2026-08-26時点で掲載している22件では、5,008円〜27,348円です。中央値は11,519円です。
- 幅34cmの隙間収納はどこに置きますか?
- リビングの壁面、キッチンの作業台脇、書斎に置かれることが多いサイズです。
- 幅34cmの隙間に、幅34cmの家具は入りますか?
- 入らないことがあります。出し入れのために左右あわせて5〜10mmの余裕が必要で、さらに巾木(厚み10〜15mm)や取っ手の張り出しが加わります。設置面の内寸を上・中・下の3か所で測り、最も狭い箇所を基準にしてください。
材質の見方
- ステンレス
- 錆びにくく水回りに向く。指紋が目立つ表面仕上げのものがある。
- スチール
- 粉体塗装されていれば屋内では問題ないが、塗装が剥げた箇所から錆びる。水回りでは注意。
- 樹脂
- 軽く水に強い。直射日光が当たる場所では紫外線で白化・脆化することがある。
- プリント化粧板
- 紙やシートに木目を印刷したもの。安価だが、水濡れで膨れやすく、エッジから劣化が始まる。水回りには向かない。
- メラミン化粧板
- 傷・熱・水に強く、日常使いでは最も扱いやすい。ただし一度傷が入ると補修が効かない。
- MDF
- 木材繊維を固めた板。表面材の下地に使われる。水に極端に弱く、濡れると膨張して元に戻らない。
- パーティクルボード
- 木材チップを圧縮した板。MDFと同様に水に弱い。安価な収納家具の芯材として一般的。
- ガラス
- 強化ガラスでも角の衝撃には弱い。小さな子どもがいる家庭では扉なしを検討する。