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幅14cmの隙間収納
24件 / 5,000円〜42,000円 / 2026-08-26更新
幅14cmが置かれる場所
トイレの便器横洗面台の横玄関のドア脇
- トイレに置く場合、給水管や止水栓の出っ張りで奥行方向が制限されることがある。奥行も必ず確認する。
- 掃除の際に動かせるよう、床への固定は避けたほうが扱いやすい。
幅14cmの隙間収納 24件
レビュー評価順に表示しています。評価はレビュー件数を加味して補正しています。価格・在庫は2026-08-26時点のものです。
7,680円
幅14×奥行46.5×高さ82cm
- 材質
- 樹脂
- 耐荷重
- 棚1枚5kg
7,620円
幅14×奥行50×高さ58.5cm
- 材質
- MDF
11,608円
幅14×奥行40×高さ66cm
- 材質
- ステンレス・スチール
42,000円
幅14×高さ90cm
- 材質
- プリント化粧板・アルミ・樹脂
11,574円
幅14cm
- 材質
- 樹脂
- 耐荷重
- 全体5kg
5,040円
幅14cm
- 材質
- ステンレス・スチール
5,100円
幅14cm
- 材質
- 無垢材・ステンレス・スチール・樹脂
7,570円
幅14cm
- 材質
- 無垢材・ステンレス・スチール・樹脂
11,755円
幅14cm
- 材質
- 無垢材・ステンレス・スチール・樹脂
26,604円
幅14cm
- 材質
- 無垢材・ステンレス・スチール・樹脂
26,730円
幅14cm
- 材質
- 無垢材・ステンレス・スチール
40,054円
幅14cm
- 材質
- ステンレス・スチール
採寸で失敗しないための確認事項
- 隙間の幅は上・中・下の3か所で測る。壁や柱は垂直に見えても数mmずれていることがあり、一番狭い箇所が実際の制約になる。
- 本体幅ぴったりの隙間には入らない。出し入れのために左右あわせて5〜10mmの余裕を見る。
- 引き出して使うタイプは、引き出した状態の奥行も確保する必要がある。前に何があるかを確認する。
- 測るのは壁の中心線ではなく、実際に置く面の内寸。図面上の寸法は壁芯であることが多く、そのまま使うと入らない。
- 床面には巾木(はばき)がある。厚みは一般に10〜15mm。巾木をよける切り欠きがない家具は、その分だけ壁から浮いて前に出る。
- カタログの「幅」は本体幅であって最大幅ではない。取っ手・つまみ・脚の張り出し、天板のオーバーハングが加算される。実寸は表記より10〜30mm大きくなることがある。
- 搬入経路も測る。玄関の開口、廊下の幅、階段の折り返し、エレベーターの奥行。設置場所に入っても、そこまで運べなければ意味がない。
- 耐荷重の表記は等分布荷重(棚板全面に均等に載せた場合)であって、一点集中の値ではない。中央に重量物を置くとたわむため、実用上は表記の7割程度で見ておく。
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よくある質問
- 幅14cmの隙間収納の価格帯は?
- 2026-08-26時点で掲載している24件では、5,000円〜42,000円です。中央値は11,608円です。
- 幅14cmの隙間収納はどこに置きますか?
- トイレの便器横、洗面台の横、玄関のドア脇に置かれることが多いサイズです。
- 幅14cmの隙間に、幅14cmの家具は入りますか?
- 入らないことがあります。出し入れのために左右あわせて5〜10mmの余裕が必要で、さらに巾木(厚み10〜15mm)や取っ手の張り出しが加わります。設置面の内寸を上・中・下の3か所で測り、最も狭い箇所を基準にしてください。
材質の見方
- 樹脂
- 軽く水に強い。直射日光が当たる場所では紫外線で白化・脆化することがある。
- MDF
- 木材繊維を固めた板。表面材の下地に使われる。水に極端に弱く、濡れると膨張して元に戻らない。
- ステンレス
- 錆びにくく水回りに向く。指紋が目立つ表面仕上げのものがある。
- スチール
- 粉体塗装されていれば屋内では問題ないが、塗装が剥げた箇所から錆びる。水回りでは注意。
- プリント化粧板
- 紙やシートに木目を印刷したもの。安価だが、水濡れで膨れやすく、エッジから劣化が始まる。水回りには向かない。
- 無垢材
- 湿度で伸縮し、反りや割れが出ることがある。一方で表面を削り直せるため、傷は補修できる。長く使う前提の材。