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幅16cmの隙間収納
32件 / 5,080円〜41,900円 / 2026-08-26更新
幅16cmが置かれる場所
冷蔵庫の横キッチンのシンク脇洗濯機の横
- 冷蔵庫の横に置く場合、メーカーが指定する放熱スペースを塞がないこと。側面から放熱する機種では、密着させると消費電力が上がり、故障の原因にもなる。取扱説明書の指定値を確認する。
- 冷蔵庫側面は熱を持つ。樹脂製の収納を密着させると変形することがある。
幅16cmの隙間収納 32件
レビュー評価順に表示しています。評価はレビュー件数を加味して補正しています。価格・在庫は2026-08-26時点のものです。
17,490円
幅16.3×奥行35×高さ42.2cm
- 材質
- プリント化粧板・ガラス
- 耐荷重
- 棚1枚10kg
17,400円
幅16×奥行55×高さ180cm
- 材質
- プリント化粧板・アルミ・樹脂
7,690円
幅15.8×奥行36.5×高さ47.6cm
- 材質
- アルミ
- 耐荷重
- 全体4.5kg
7,700円
幅16×奥行16×高さ90cm
- 材質
- MDF
11,490円
幅16×奥行55×高さ181cm
- 材質
- プリント化粧板・パーティクルボード
11,490円
幅15.5×奥行40.5×高さ80cm
- 材質
- スチール
11,500円
幅16×奥行55×高さ90cm
- 材質
- プリント化粧板・アルミ・樹脂
11,509円
幅15.5×奥行42×高さ80cm
- 材質
- スチール
11,550円
幅15.5×奥行40.5×高さ80cm
- 材質
- スチール
11,550円
幅15.5×奥行40.5×高さ95.5cm
- 材質
- スチール
11,572円
幅16×奥行48×高さ80cm
- 材質
- 無垢材
26,800円
幅16.4×奥行45.5×高さ84cm
- 耐荷重
- 棚1枚3kg
27,436円
幅16×奥行40×高さ118cm
- 材質
- ステンレス・スチール・樹脂・ラタン
7,623円
幅16×奥行16×高さ90cm
- 材質
- MDF
7,636円
幅16×奥行42×高さ95cm
- 材質
- 樹脂
7,720円
幅16×奥行55×高さ85cm
- 材質
- プリント化粧板・パーティクルボード・ラタン
11,700円
幅16×奥行55×高さ181cm
- 材質
- プリント化粧板・パーティクルボード
7,601円
幅16×高さ85cm
- 材質
- プリント化粧板・パーティクルボード
11,648円
幅16×奥行50×高さ80cm
- 材質
- 無垢材・突板・プリント化粧板・スチール
5,080円
幅16cm
- 材質
- プリント化粧板・MDF
- 耐荷重
- 棚1枚5kg
39,900円
幅16cm
- 材質
- アルミ
- 耐荷重
- 全体70kg
41,900円
幅16cm
- 材質
- アルミ
- 耐荷重
- 全体70kg
40,000円
幅16cm
- 材質
- プリント化粧板・スチール
- 耐荷重
- 棚1枚20kg
採寸で失敗しないための確認事項
- 隙間の幅は上・中・下の3か所で測る。壁や柱は垂直に見えても数mmずれていることがあり、一番狭い箇所が実際の制約になる。
- 本体幅ぴったりの隙間には入らない。出し入れのために左右あわせて5〜10mmの余裕を見る。
- 引き出して使うタイプは、引き出した状態の奥行も確保する必要がある。前に何があるかを確認する。
- 測るのは壁の中心線ではなく、実際に置く面の内寸。図面上の寸法は壁芯であることが多く、そのまま使うと入らない。
- 床面には巾木(はばき)がある。厚みは一般に10〜15mm。巾木をよける切り欠きがない家具は、その分だけ壁から浮いて前に出る。
- カタログの「幅」は本体幅であって最大幅ではない。取っ手・つまみ・脚の張り出し、天板のオーバーハングが加算される。実寸は表記より10〜30mm大きくなることがある。
- 搬入経路も測る。玄関の開口、廊下の幅、階段の折り返し、エレベーターの奥行。設置場所に入っても、そこまで運べなければ意味がない。
- 耐荷重の表記は等分布荷重(棚板全面に均等に載せた場合)であって、一点集中の値ではない。中央に重量物を置くとたわむため、実用上は表記の7割程度で見ておく。
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よくある質問
- 幅16cmの隙間収納の価格帯は?
- 2026-08-26時点で掲載している32件では、5,080円〜41,900円です。中央値は11,550円です。
- 幅16cmの隙間収納はどこに置きますか?
- 冷蔵庫の横、キッチンのシンク脇、洗濯機の横に置かれることが多いサイズです。
- 幅16cmの隙間に、幅16cmの家具は入りますか?
- 入らないことがあります。出し入れのために左右あわせて5〜10mmの余裕が必要で、さらに巾木(厚み10〜15mm)や取っ手の張り出しが加わります。設置面の内寸を上・中・下の3か所で測り、最も狭い箇所を基準にしてください。
材質の見方
- プリント化粧板
- 紙やシートに木目を印刷したもの。安価だが、水濡れで膨れやすく、エッジから劣化が始まる。水回りには向かない。
- ガラス
- 強化ガラスでも角の衝撃には弱い。小さな子どもがいる家庭では扉なしを検討する。
- 樹脂
- 軽く水に強い。直射日光が当たる場所では紫外線で白化・脆化することがある。
- MDF
- 木材繊維を固めた板。表面材の下地に使われる。水に極端に弱く、濡れると膨張して元に戻らない。
- パーティクルボード
- 木材チップを圧縮した板。MDFと同様に水に弱い。安価な収納家具の芯材として一般的。
- スチール
- 粉体塗装されていれば屋内では問題ないが、塗装が剥げた箇所から錆びる。水回りでは注意。
- 無垢材
- 湿度で伸縮し、反りや割れが出ることがある。一方で表面を削り直せるため、傷は補修できる。長く使う前提の材。
- ステンレス
- 錆びにくく水回りに向く。指紋が目立つ表面仕上げのものがある。
- 突板
- 表面は天然木の薄板。見た目は無垢に近いが、エッジ(角)から剥がれることがある。削り直しはできない。