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幅11cmの隙間収納
19件 / 5,000円〜39,800円 / 2026-08-26更新
幅11cmが置かれる場所
トイレの便器横洗面台の横玄関のドア脇
- トイレに置く場合、給水管や止水栓の出っ張りで奥行方向が制限されることがある。奥行も必ず確認する。
- 掃除の際に動かせるよう、床への固定は避けたほうが扱いやすい。
幅11cmの隙間収納 19件
レビュー評価順に表示しています。評価はレビュー件数を加味して補正しています。価格・在庫は2026-08-26時点のものです。
17,690円
幅10.6×奥行54.9×高さ165.4cm
- 材質
- スチール・樹脂
- 耐荷重
- 棚1枚8kg
17,800円
幅10.6×奥行57.7×高さ165.4cm
- 材質
- スチール・樹脂
- 耐荷重
- 全体30kg
17,692円
幅10.6×奥行57.7×高さ165.4cm
- 材質
- スチール・樹脂
- 耐荷重
- 全体50kg
39,800円
幅10.5×奥行5.5×高さ90cm
- 材質
- プリント化粧板
- 耐荷重
- 棚1枚30kg
5,097円
幅11.4×奥行37.9×高さ11.1cm
- 材質
- ステンレス
5,100円
幅11×奥行9.5×高さ23cm
- 材質
- スチール
7,566円
幅11×奥行32.9×高さ26.3cm
- 材質
- スチール・樹脂
7,600円
幅10.5×奥行45×高さ76.2cm
- 材質
- 樹脂
5,121円
幅10.6×奥行21.2×高さ24.2cm
11,470円
幅11cm
- 材質
- ステンレス・スチール
採寸で失敗しないための確認事項
- 隙間の幅は上・中・下の3か所で測る。壁や柱は垂直に見えても数mmずれていることがあり、一番狭い箇所が実際の制約になる。
- 本体幅ぴったりの隙間には入らない。出し入れのために左右あわせて5〜10mmの余裕を見る。
- 引き出して使うタイプは、引き出した状態の奥行も確保する必要がある。前に何があるかを確認する。
- 測るのは壁の中心線ではなく、実際に置く面の内寸。図面上の寸法は壁芯であることが多く、そのまま使うと入らない。
- 床面には巾木(はばき)がある。厚みは一般に10〜15mm。巾木をよける切り欠きがない家具は、その分だけ壁から浮いて前に出る。
- カタログの「幅」は本体幅であって最大幅ではない。取っ手・つまみ・脚の張り出し、天板のオーバーハングが加算される。実寸は表記より10〜30mm大きくなることがある。
- 搬入経路も測る。玄関の開口、廊下の幅、階段の折り返し、エレベーターの奥行。設置場所に入っても、そこまで運べなければ意味がない。
- 耐荷重の表記は等分布荷重(棚板全面に均等に載せた場合)であって、一点集中の値ではない。中央に重量物を置くとたわむため、実用上は表記の7割程度で見ておく。
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よくある質問
- 幅11cmの隙間収納の価格帯は?
- 2026-08-26時点で掲載している19件では、5,000円〜39,800円です。中央値は7,651円です。
- 幅11cmの隙間収納はどこに置きますか?
- トイレの便器横、洗面台の横、玄関のドア脇に置かれることが多いサイズです。
- 幅11cmの隙間に、幅11cmの家具は入りますか?
- 入らないことがあります。出し入れのために左右あわせて5〜10mmの余裕が必要で、さらに巾木(厚み10〜15mm)や取っ手の張り出しが加わります。設置面の内寸を上・中・下の3か所で測り、最も狭い箇所を基準にしてください。
材質の見方
- スチール
- 粉体塗装されていれば屋内では問題ないが、塗装が剥げた箇所から錆びる。水回りでは注意。
- 樹脂
- 軽く水に強い。直射日光が当たる場所では紫外線で白化・脆化することがある。
- プリント化粧板
- 紙やシートに木目を印刷したもの。安価だが、水濡れで膨れやすく、エッジから劣化が始まる。水回りには向かない。
- ステンレス
- 錆びにくく水回りに向く。指紋が目立つ表面仕上げのものがある。