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幅48cmの隙間収納
12件 / 5,006円〜17,900円 / 2026-08-26更新
幅48cmが置かれる場所
リビングの壁面キッチンの作業台脇書斎
- 幅30cm以上は「隙間収納」というよりスリムラックの領域。収納量が必要なら、同じ設置幅でも棚タイプのほうが取り出しやすい。
- 奥行が深いものは奥のものが死蔵になりやすい。引き出し式か、浅い棚を複数にするかを用途で選ぶ。
幅48cmの隙間収納 12件
レビュー評価順に表示しています。評価はレビュー件数を加味して補正しています。価格・在庫は2026-08-26時点のものです。
7,578円
幅48×奥行25×高さ84cm
- 材質
- スチール
7,607円
幅48×奥行33.7×高さ47cm
- 材質
- 樹脂
7,643円
幅48×奥行30×高さ30cm
- 材質
- スチール
7,661円
幅48×奥行22×高さ100cm
- 材質
- 樹脂
7,694円
幅48×奥行20×高さ59cm
- 材質
- 樹脂
11,487円
幅48×奥行25×高さ135cm
- 材質
- ステンレス・スチール
5,006円
幅48×奥行24.5×高さ11.5cm
17,900円
幅48×奥行38×高さ28cm
- 材質
- スチール
17,900円
幅48cm
- 材質
- ステンレス・スチール
- 耐荷重
- 棚1枚10kg
採寸で失敗しないための確認事項
- 隙間の幅は上・中・下の3か所で測る。壁や柱は垂直に見えても数mmずれていることがあり、一番狭い箇所が実際の制約になる。
- 本体幅ぴったりの隙間には入らない。出し入れのために左右あわせて5〜10mmの余裕を見る。
- 引き出して使うタイプは、引き出した状態の奥行も確保する必要がある。前に何があるかを確認する。
- 測るのは壁の中心線ではなく、実際に置く面の内寸。図面上の寸法は壁芯であることが多く、そのまま使うと入らない。
- 床面には巾木(はばき)がある。厚みは一般に10〜15mm。巾木をよける切り欠きがない家具は、その分だけ壁から浮いて前に出る。
- カタログの「幅」は本体幅であって最大幅ではない。取っ手・つまみ・脚の張り出し、天板のオーバーハングが加算される。実寸は表記より10〜30mm大きくなることがある。
- 搬入経路も測る。玄関の開口、廊下の幅、階段の折り返し、エレベーターの奥行。設置場所に入っても、そこまで運べなければ意味がない。
- 耐荷重の表記は等分布荷重(棚板全面に均等に載せた場合)であって、一点集中の値ではない。中央に重量物を置くとたわむため、実用上は表記の7割程度で見ておく。
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よくある質問
- 幅48cmの隙間収納の価格帯は?
- 2026-08-26時点で掲載している12件では、5,006円〜17,900円です。中央値は7,643円です。
- 幅48cmの隙間収納はどこに置きますか?
- リビングの壁面、キッチンの作業台脇、書斎に置かれることが多いサイズです。
- 幅48cmの隙間に、幅48cmの家具は入りますか?
- 入らないことがあります。出し入れのために左右あわせて5〜10mmの余裕が必要で、さらに巾木(厚み10〜15mm)や取っ手の張り出しが加わります。設置面の内寸を上・中・下の3か所で測り、最も狭い箇所を基準にしてください。
材質の見方
- スチール
- 粉体塗装されていれば屋内では問題ないが、塗装が剥げた箇所から錆びる。水回りでは注意。
- 樹脂
- 軽く水に強い。直射日光が当たる場所では紫外線で白化・脆化することがある。
- ステンレス
- 錆びにくく水回りに向く。指紋が目立つ表面仕上げのものがある。