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幅24cmの隙間収納
13件 / 5,034円〜27,370円 / 2026-08-26更新
幅24cmが置かれる場所
洗濯機の横キッチンのカウンター下パントリー
- 洗濯機の横は防水パンの縁がある。パンの立ち上がりに脚やキャスターが乗ると不安定になるため、パンの外側の平らな床面で測る。
- 洗剤や柔軟剤のボトルは高さがある。棚板の間隔(有効内寸高さ)を確認する。
幅24cmの隙間収納 13件
レビュー評価順に表示しています。評価はレビュー件数を加味して補正しています。価格・在庫は2026-08-26時点のものです。
11,580円
幅24.4×奥行35.1×高さ80cm
- 材質
- メラミン化粧板・プリント化粧板・樹脂
- 耐荷重
- 棚1枚5kg
17,600円
幅24.2×奥行55.7×高さ90cm
- 材質
- 無垢材・スチール
- 耐荷重
- 全体6kg
5,048円
幅24×奥行20×高さ74cm
- 材質
- プリント化粧板
5,119円
幅24×奥行28cm
- 材質
- スチール
- 耐荷重
- 全体10kg
26,357円
幅24×高さ104cm
- 材質
- ステンレス・スチール・樹脂
7,700円
幅24×奥行24×高さ23cm
- 材質
- スチール
5,098円
幅24cm
- 材質
- スチール・樹脂
- 耐荷重
- 棚1枚5kg
採寸で失敗しないための確認事項
- 隙間の幅は上・中・下の3か所で測る。壁や柱は垂直に見えても数mmずれていることがあり、一番狭い箇所が実際の制約になる。
- 本体幅ぴったりの隙間には入らない。出し入れのために左右あわせて5〜10mmの余裕を見る。
- 引き出して使うタイプは、引き出した状態の奥行も確保する必要がある。前に何があるかを確認する。
- 測るのは壁の中心線ではなく、実際に置く面の内寸。図面上の寸法は壁芯であることが多く、そのまま使うと入らない。
- 床面には巾木(はばき)がある。厚みは一般に10〜15mm。巾木をよける切り欠きがない家具は、その分だけ壁から浮いて前に出る。
- カタログの「幅」は本体幅であって最大幅ではない。取っ手・つまみ・脚の張り出し、天板のオーバーハングが加算される。実寸は表記より10〜30mm大きくなることがある。
- 搬入経路も測る。玄関の開口、廊下の幅、階段の折り返し、エレベーターの奥行。設置場所に入っても、そこまで運べなければ意味がない。
- 耐荷重の表記は等分布荷重(棚板全面に均等に載せた場合)であって、一点集中の値ではない。中央に重量物を置くとたわむため、実用上は表記の7割程度で見ておく。
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よくある質問
- 幅24cmの隙間収納の価格帯は?
- 2026-08-26時点で掲載している13件では、5,034円〜27,370円です。中央値は7,700円です。
- 幅24cmの隙間収納はどこに置きますか?
- 洗濯機の横、キッチンのカウンター下、パントリーに置かれることが多いサイズです。
- 幅24cmの隙間に、幅24cmの家具は入りますか?
- 入らないことがあります。出し入れのために左右あわせて5〜10mmの余裕が必要で、さらに巾木(厚み10〜15mm)や取っ手の張り出しが加わります。設置面の内寸を上・中・下の3か所で測り、最も狭い箇所を基準にしてください。
材質の見方
- メラミン化粧板
- 傷・熱・水に強く、日常使いでは最も扱いやすい。ただし一度傷が入ると補修が効かない。
- プリント化粧板
- 紙やシートに木目を印刷したもの。安価だが、水濡れで膨れやすく、エッジから劣化が始まる。水回りには向かない。
- 樹脂
- 軽く水に強い。直射日光が当たる場所では紫外線で白化・脆化することがある。
- 無垢材
- 湿度で伸縮し、反りや割れが出ることがある。一方で表面を削り直せるため、傷は補修できる。長く使う前提の材。
- スチール
- 粉体塗装されていれば屋内では問題ないが、塗装が剥げた箇所から錆びる。水回りでは注意。
- ステンレス
- 錆びにくく水回りに向く。指紋が目立つ表面仕上げのものがある。