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幅180cmの隙間収納
10件 / 26,634円〜42,323円 / 2026-08-26更新
幅180cmが置かれる場所
リビングの壁面キッチンの作業台脇書斎
- 幅30cm以上は「隙間収納」というよりスリムラックの領域。収納量が必要なら、同じ設置幅でも棚タイプのほうが取り出しやすい。
- 奥行が深いものは奥のものが死蔵になりやすい。引き出し式か、浅い棚を複数にするかを用途で選ぶ。
幅180cmの隙間収納 10件
レビュー評価順に表示しています。評価はレビュー件数を加味して補正しています。価格・在庫は2026-08-26時点のものです。
27,216円
幅180×高さ180cm
- 材質
- 無垢材・アルミ
40,234円
幅180×高さ180cm
- 材質
- 無垢材・アルミ
40,291円
幅180×高さ180cm
- 材質
- アルミ
26,634円
幅180×高さ180cm
- 材質
- 無垢材・ステンレス・スチール・アルミ
40,977円
幅180×高さ180cm
- 材質
- 無垢材・アルミ
42,323円
幅180×高さ180cm
- 材質
- 無垢材・アルミ・樹脂
採寸で失敗しないための確認事項
- 隙間の幅は上・中・下の3か所で測る。壁や柱は垂直に見えても数mmずれていることがあり、一番狭い箇所が実際の制約になる。
- 本体幅ぴったりの隙間には入らない。出し入れのために左右あわせて5〜10mmの余裕を見る。
- 引き出して使うタイプは、引き出した状態の奥行も確保する必要がある。前に何があるかを確認する。
- 測るのは壁の中心線ではなく、実際に置く面の内寸。図面上の寸法は壁芯であることが多く、そのまま使うと入らない。
- 床面には巾木(はばき)がある。厚みは一般に10〜15mm。巾木をよける切り欠きがない家具は、その分だけ壁から浮いて前に出る。
- カタログの「幅」は本体幅であって最大幅ではない。取っ手・つまみ・脚の張り出し、天板のオーバーハングが加算される。実寸は表記より10〜30mm大きくなることがある。
- 搬入経路も測る。玄関の開口、廊下の幅、階段の折り返し、エレベーターの奥行。設置場所に入っても、そこまで運べなければ意味がない。
- 耐荷重の表記は等分布荷重(棚板全面に均等に載せた場合)であって、一点集中の値ではない。中央に重量物を置くとたわむため、実用上は表記の7割程度で見ておく。
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よくある質問
- 幅180cmの隙間収納の価格帯は?
- 2026-08-26時点で掲載している10件では、26,634円〜42,323円です。中央値は40,234円です。
- 幅180cmの隙間収納はどこに置きますか?
- リビングの壁面、キッチンの作業台脇、書斎に置かれることが多いサイズです。
- 幅180cmの隙間に、幅180cmの家具は入りますか?
- 入らないことがあります。出し入れのために左右あわせて5〜10mmの余裕が必要で、さらに巾木(厚み10〜15mm)や取っ手の張り出しが加わります。設置面の内寸を上・中・下の3か所で測り、最も狭い箇所を基準にしてください。
材質の見方
- 無垢材
- 湿度で伸縮し、反りや割れが出ることがある。一方で表面を削り直せるため、傷は補修できる。長く使う前提の材。
- ステンレス
- 錆びにくく水回りに向く。指紋が目立つ表面仕上げのものがある。
- スチール
- 粉体塗装されていれば屋内では問題ないが、塗装が剥げた箇所から錆びる。水回りでは注意。
- 樹脂
- 軽く水に強い。直射日光が当たる場所では紫外線で白化・脆化することがある。